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カテゴリ:Business Marketing( 12 )

値段が高いもの

こんばんは。

今回は久しぶりにビジネスの話しをしようと考えています。

最近、夜のNewsや昼間のワイドショーで格差社会と言う言葉が頻繁に飛び交っています。高収入を得る人がいる一方で低所得者層の拡大が広がっています。高収入の人間は年収1千万を超え、低所得者に限っては300万円台でStopし、昇給やボーナスという仕事の対価において厳しい状態にあります。

さて、今回は「値段が高い物」という点に注目したお話しをしようと思います。例えば値段が高い果物があったとします。市場価格は300円のバナナです。しかし、その隣に市場価格の2倍するバナナがあった場合は多くの人がそれを避けます。ですが、中にはその2倍もするバナナに手を出す人もいます。

これは2倍するバナナが2倍おいしいという条件下の下なら成立するかもしれませんが、多くの場合において沿いません。したがって人は自己満足で購入したり、見栄を張ったりなど色々な理由で購入します。

個人で事業をなさっている方は高所得者層を狙ったビジネスをしている人が多いです。はなから安い物を売るというよりかは高くても良い製品が提供できればそれで良いという考えです。これは高所得者を相手にしているため、ある程度のニーズがあります。

用はターゲットとしている層の違いにより、ビジネスは成り立ちます。
高所得者を狙った事業は格差社会での利益を追求するに当たって非常においしい部分です。
今や、高所得者ほど儲けられる層はないと感じる今日この頃です。
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by LinkCanyon | 2007-05-08 22:04 | Business Marketing
 こんばんは。

 本日のカテゴリはBusiness marketingに関してのお話しです。

 来月か再来月にTom Cruise主演作品で話題のMission Impossibleが上映されます。長くリピーターの的を得て安住する今作品に隠された魅力をmarketingという考察からご紹介いたします。

 まず、中心人物として何パーセントかの固定客を獲得して、地位を不動のものとしているTomに関してのお話しです。彼の代表的な有名作品はご存知の通りTop Gunであり、Energiesを若さから溢れ出してクールに決める姿は、男性の憧れです。

 また、意外な一面を出して出演している作品ではSeriousなRain Manです。彼は脳に障害を持つDustin Hofmanに対して情熱的な介護をし、支え続けます。さすがに共演者のDustinHofmanには敵いませんが、圧巻の演技です。

 次に作品の内容です。

 当時のスパイ映画で話題を浚った007をも想像し、匹敵するようなStoryに引かれる方も多いでしょう。さすがに初代ジェームズボンド役を務めたショーン・コネリーや二代目ボンド役のロジャームーア、そして前回まで多くの作品に出演し続けたピアース・ブロスナンとは比べられません。それは独自が色を出しているからです。

 最後に、第一話がすばらしい作品だと、必ずリピーターは増加の傾向を辿るでしょう。しかし、二作品目などで扱けると、消費者の財布が緩むことはなく、俳優や監督の名前が廃ることも多々あると考えられます。

 時代の背景を敏感に捉え、その路線に沿った作品を制作することで、より多くの人を動かすことができ、その中に特殊なMessageを込めれば、心が通じる作品になり、感動と共感を得られ満足が行くものとなるでしょう。
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by LinkCanyon | 2006-05-26 20:39 | Business Marketing

値段の違い

 こんにちは。

 本日のカテゴリはマーケティングです。

 最近では足を運ばなくとも、ネット上で様々な家電量販店のEコマースを頻繁に見ることができます。そこで発見しましたのは各家電量販店によって同製品でも価格に若干の違いがあると言うことです。

 例えばデジカメやPCなどには価格差があります。しかし、決して消費者は安い方の店で購入するとは限りません。なぜならば企業は消費者を獲得するために必死になり、他社よりも同製品を売るように付加価値を与えてきます。

 その付加価値の中で代表的なものはサービスです。購入いただいたお客様に購入後もアフターフォローという形でバックアップしたり、送料を無料にするなどの目覚しいサービスを展開しています。

 したがって、どの店も競合するため同じサービスを展開しがちです。そこで最近では価格下落に歯止めを掛け様と、ポイントサービスを導入している企業が目立ちます。独禁法に違反しないために、価格はメーカーの限界値まで下げてポイントで差をつけます。

 私のリサーチによるとSというデジカメがY社は49800円のポイント13パーセントで、B社は同価格のポイント15パーセントでした。一番高いポイントは別のY社で、同価格のポイント18パーセントでした。

 このように法律の穴を掻い潜っている企業は強いですね。また、仕入れ方法も他社とは異なる店が多々あると考えられます。

 消費者としては、これらの企業を自分でリサーチしないと、大きな損失を被る事になるかもしれませんので、勉強が必要です。
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by LinkCanyon | 2006-04-26 19:56 | Business Marketing

顧客重視の時代へシフト

 こんにちは。

 本日のカテゴリは久しぶりにマーケティングに関して論じます。

 お題はSONYや最近の資生堂のビジネス展開についてです。

 最近、落ち込み気味のエレクトロニクス産業でSONYは見事に劇的な復活を果たしました。先代の社長から、初の外国人社長として抜擢されたのはハワード・ストリンガーという人物です。彼は正にSONY独特である既存の概念を覆した人物でした。

 以前のSONYは時代の最先端の行く製品を、多くの消費者に販売して、社会貢献をしていましたが、常に最先端という言葉を念頭に置き過ぎて、過剰な技術を自慢するに過ぎなくなりました。

 多くの消費者が欲しい製品と、SONYが考える最先端技術を用いた製品では考え方が異なり、相互が必要としている物に誤りがあることにSONYは気がつきませんでした。つまり、消費者が求める商品ではない商品を生産していたのと同じです。

 そこで新社長や幹部クラスの役員はマーケティングに重点を置き、消費者が求める製品を開発して発売しました。失敗作として定評が悪かったテレビ事業に力を入れて、新作のブラビアを開発しました。

 シャープをも脅かす、そのテレビはサムスンなどと協力して、SONY独自の輝きを取り戻し、再起復活を掛けて、新商品であるPS3までもが期待の渦中です。また、株価も徐々に戻り、ブルーレイDISC事業にも力を入れています。

 何よりも広報の力としてCMなどのPRは驚くくらいに力の入れようを感じます。

 同じ様に資生堂も社長が変わり、マキアージュを売り込み、美人女優4名を利用しました。PRの仕方は、とても頻繁にしており、テレビのCMには一日に何回も見るほどです。

 芸能人を利用することによって得られる利益は素人出演の何倍にもなることを消費者は、あまり知りません。芸能人の力とは、それほどまでに多勢の影響力を保持しています。

 また、復活ブランドとして最近ではツバキブランドに力を入れています。この斬新な事業展開は同業界にも旋風を巻き起こし、業界活性化にも間違いなく繋がります。その様なことをしている同企業社長には尊敬の念が絶えません。

 年齢を重ねても大胆な行動ができる人物では、現ダイエーの樋口氏も同時に言えることでしょう。彼もヒューレーット・パッカードの社長でありながら、挑戦心を秘めてダイエー再建に力を入れて邁進しています。

 いつまでもベンチャーマインドを忘れずに挑戦し、勉強して行きたいものですね。
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by LinkCanyon | 2006-04-18 13:42 | Business Marketing
 こんにちは。

 本日のカテゴリはマーケティングに関して書きます。
 
 主にI Podの将来性をビジネスの視点から見てお話しします。また、独占的に市場を支配してしまうと、どのような事になるのかも説明しながら展開していきます。

 有名で最近は業界問わず訴訟沙汰が耐えないアップル社のお話しです。携帯型音楽プレイヤーとして現在は国境を超え、卓越した処理能力を誇るI Podは誰もが巨額を投資しなくても利用できるハードとして活用されています。

 携帯型音楽プレイヤーで一声を風靡し、最初に有名になった初代ウォークマン(Sony開発)を発売当初から追い越し、世界の音楽プレイヤーの座を獲得することに成功しました。その市場シェア数は圧倒的とされ独占禁止法(アメリカでは反トラスト法)に該当するとして問題になっています。

 また、その勢いを抑制するために新規参入を図る企業や国までもが訴訟を起こし、歯止めをかけるために必死になりながら、市場シェアを低率させようと活動しています。

 (大手企業はシェアが大きいから楽だと言う人がいらっしゃいますが、シェアを獲得するということは、それだけ問題も起こります。P&Gという有名な企業は、市場のシェアを大きく取得しすぎてマーケティング部門などが数年で対策を打ち、自らシェアを落とした程です。)

 本日は上記記載のI Podコンテンツの中で頻繁に消費者が利用するポッドキャスティングという機能と、その将来性をご紹介いたします。

 ポッドキャスティングとは携帯型録音ラジオで、自宅にいる時に好きな番組をI Podに落として、外出時や常駐時などの時に「いつでも好きなカテゴリを選択して自由に聞くことができる」便利なアイテムです。

 中身は英語のヒアリング勉強に利用したり、音楽を聴いたり、早朝のニュースを入手して通勤時の電車内でユビキタスに利用することが可能という、次世代型の携帯プレイヤーとして消費者からは操作され、アップル社は益々の支持を得られています。

 最近ではインターネット広告と同じ様にポッドキャスティングのコンテンツでもアクセス数が多い番組では「CM」などの広告収入に繋げる動きも見え初めてきました。つまり、素人でもポッドキャスティングに自作の番組を開局して、アクセス数を稼げば主婦や小学生でも収入を得られることが理論上として可能なのです。

 言わばアフェリエイトプログラムと同じ様に稼ぐことが可能な製品です。しかも、国内のみならず、海外でもDL(ダウンロード)が可能なため、今後は将来性が高いものとして注目です。

 
 ちなみに外資だけあって事業展開の上手い手法で新規者を獲得し、売上向上につなげていると感じています。そこはみなわなければならないところでもあります。
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by LinkCanyon | 2006-04-05 14:11 | Business Marketing

マイクロソフト

 こんにちは。

 本日のカテゴリは些細な経営に関しての日記です。

 本日の主体はマイクロソフトに関して書いていきます。

 マイクロソフトと言えば一番最初に頭に浮かぶのがビルゲイツと言う人物です。彼は大学中退という経歴を持っていますが事実上はMBA保持に近いくらいの経営に関する達人です。しかし、ビルゲイツだけではなく、その周囲の人物にもスポットライトを当てるべきです。

 ビルゲイツという技術者だけでは経営は困難を極めます。元来のCEOやCIO及び最も経営に重要なCFOの存在は現企業には欠かせない存在でしょう。経営陣である幹部クラスの経歴を拝見するとコンサルタント会社や異業種からの進出など異なる点が多々ありますが、一つだけ共通している点があります。

 それは非常に勉強好きであるという点です。一つの大学だけではなく幾つかの大学や大学院を経てMBAなどを取得しています。彼らは日本人の用に、単純にロンダリングという形でMBAを取得する目的ではなく、それ以上の物を求めています。

 また、彼らは常に停滞する組織を求めるのではなく、自分を必要とし、更に自分から組織を必要とする際に横の動きをとる手法に出て昇進を図ります。しかし、そんな優秀な人材であれば自ずから企業を立ち上げる事も可能だと言う疑問が生じるでしょう。

 彼は自分から企業を立ち上げれば自然と平均である一定水準を満たす生活レベルは確保できます。しかし、実行に移さないのには「自分たちの幸せだけではなく、幸せを共有したい」という思いが隠されているのに一部の人達は気が付くのではないでしょうか。

 彼らは企業という巨大なバックボーンを付け、健全なビジネスモデルを新たに確率して「幸せと既存の物を壊してくことを考えている」ということが窺えます。

 このような人達によってアメリカだけではなく日本と言う国も支えられているのですね。
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by LinkCanyon | 2006-03-14 14:35 | Business Marketing

当選する方法を発見

 こんばんは。

 本日のカテゴリはマーケを極める術をご紹介いたします。
 
 前回のマーケティングカテゴリでご紹介した際に映画鑑賞券のお話をいたしましたが、実は本日の夕方に違う映画の試写会に当選いたしました。今回は「サウンドオブサンダー」と言う絶滅寸前の未来を画いた作品です。

 懸賞サイトに応募する際には必ず「的」を絞ることが大切です。自分が手元に置きたい物を入手する際にはあらゆる面での見方をし、業界や消費者、及び企業側の考えを考慮してコメント欄に意見を述べることが重要視される世の中になっています。

 前回の事例を更に詳しく説明しますと以下の例が挙げられます。

 多くの懸賞サイトが求めていることは消費者の率直な意見です。企業側のコメント欄には「弊社のサービスに関してのご意見やご要望が御座いましたら書いてください」と記載されています。

 このようなパターンの時に私は以下の用に述べます。

 「試写会を観賞しに行かれた方には専用パスが与えられ、御社のHome Pageにアクセスした際に特殊セキュリティを施した掲示板を設置して、観賞した方のみが意見書き込み可能という状態にしたら御社サイトは益々、盛り上がるのではないでしょうか」。

 このようにキーワードである「消費者、企業、(及びステークホルダー)そして業界内の活性化や差別化に繋がる意見を述べることで、社会上成り立つBtoBやBtoCが盛んになるのではないでしょうか。
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by LinkCanyon | 2006-03-11 18:08 | Business Marketing

日本国の優秀な経営者

 こんにちは。

 本日のカテゴリは経営に関してです。
 近年、買収や合併に伴う経費(コスト)削減に関して話題が注がれています。

 多くの企業が業績悪化や業務拡大などの事情により人を立てや横、その他に動かします。業績悪化の形態では人が切られるなどの問題も発生します。ここで本日は面白い経営者のお話をいたします。
 
 日本でも有名なモーターの会社で日本電産(大阪)という企業が存在しています。この企業の経営者である永森氏は日本でも優秀な経営者として有名であり、すばらしい方と言われています。
 
 彼は三協精機製作所と呼ばれる有名企業の業績悪化を知り、M&Aと言う企業の合併買収に乗り出しました。彼は買収した際に人を切らずに見事に数年で業績を黒字に持っていきました。彼は常に言い続けていることがあります。

 それは「三協の人材は優秀であった。しかし、やり方や風習が劣っていた」と発言しています。また、彼はこうも言っています。「人の勉強などによる学力はせいぜい異なっても3~4倍程度、しかし、やる気は100倍にもなる程に違う」と言っています。
 
 このように企業とはTOPの力が貧弱であると社員にも迷惑がかかります。

 カルロス・ゴーンがTOPを飾る日産自動車も上記に同じく斬新なアイディアや若者の考えを事業に反映させてこそ成功を成しえた大きな理由の一部でもあります。

 トップは意外に何もしていないのではないかと考えられがちですが、実はとても重要性の高いポストでもあります。それは以前に述べたカリスマ性とはかけ離れて違います。
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by LinkCanyon | 2006-03-06 20:03 | Business Marketing

懸賞サイトの未来

 こんにちは。

 実は最近、私は懸賞サイトと言うプレゼントサイトに注目をしています。私はこれまでの人生で懸賞に応募する機会も中々なく、インターネットが現代社会の用に普及していなかったため手間がかかり、時間の有効活用を考えると手が出せませんでした。

 しかし、今日の社会ではITインフラが整い消費者も安易に日本中のラインを駆使して利用できるため、応募は手軽になりました。私はそのような使途から休日に懸賞サイトを巡り、端から端まで目を通し、当選確率が高い物にだけ時間のリスクを考えて応募いたしました。

 ネット環境が整っている方が多い分、応募者数も増加の傾向を辿っているので、当選確率は非常に以前とは比べ物にならないくらいに厳しいものとなっています。また、既存の応募方法とは異なるため、クイズや間違い探しなど時間の短縮とは程遠いサイトも存在します。

 そこで様々なデータ資料を基に検証した結果、当選確率を増やす方法を考案して嬉しいことに僅か二週間で結果を出すことに成功いたしまいた。方法を以下に述べるので是非とも参考にしていただけたらと考えています。

 ①一名や二名当選と書いてある高額商品は当たる確率がゼロに近い。

 ②ブランド力がある企業の大量当選は結構な確率で当たる。(無名企業は一定地域のみで評価しているところもあるのでご注意することが必要です)

 ③欲しい商品があっても有名懸賞サイトにリンクしているのは応募者が多数いる。

 ④一つの分野にターゲットを絞り様々なサイトで同じ商品に何度も応募する。

 これらから私は分野を「映画」または「試写会」に絞り、懸賞映画サイト20個程で同じ映画の応募を何度も繰り返しする作業を行って進行したところ、アカデミー賞主演女優賞を獲得したシャーリーズ・セロンの最新作である「イーオン・フラックス」を見事に獲得するという成果をあげました。

 最後に時間はかかりますが、アンケートなどの質問があった場合は詳しく自分が考えていることや、要望、及び質問などを理論的に書いて応募すると「時間というリスク」はかかりますが、成果を上げるのに重視されるところだと実感いたしました。

 しかし、問題が一つ私の場合は発生いたしました。それは試写会などは日にちが決まっているため自然と平日の日になってしまうと言うことです。会社の終業時間が合わないため試写会に限っては難しい状況です。

 このようにして的を自分の明確な目的を基に目標を立てて実効に移せば、それなりの結果は付いてきます。今後の私は映画に力を入れていくため、みなさんは他の分野に力を入れてください。
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by LinkCanyon | 2006-02-28 13:58 | Business Marketing

大学生

 こんにちは。
 昨日マーケティングに関して書きました。
 
 前回の話からして狙うターゲットは頻繁にブログを更新している方です。しかし、読む側を考慮していない方に対してはコメントを私自身が控えさせていただくことにしました。というのも様々な方のページを昨日からネットサーフィンして見させていただいているのですが、年齢相応のレベルに達していない人が多いです。そしてコメントしても頂けるコメントは自己成長に繋がるものがなく、あくまでも私と相手の時間を潰し双方にデメリットをもたらすからです。

 それにしても読みにくい文章の方が多いことに驚かされました。自分の全てが基準だとは考えていませんが、同じ年齢層の方でもまったく異なる文面を利用するため、読みにくいです。一番タチが悪いのが、スペースを空けすぎて書いているパターンです。何回も「下」に移動しなければならないので、カンベンしてほしいと感じました。

 私は優良のブログにしかコメントはしません。(もしくは興味があるブログ)

それにしてもブログを途中で辞めている人の多さには驚きました。せっかくアクセスしているのに2005年でストップしていたりするのを見るとブログ維持の難しさを実感いたしました。
 
 ネットサーフィン中にブログ・ランキングなるものを発見いたしました。 上位にランクされている方と下位にランキングされている方を比較しましたが、まったく区別がつきません。更に有名大学生だからと言って教育上のあらゆる面が優れているとも感じませんでした。(しかしブランド力は少なからず良い影響力を保持していると感じた)また他ブログとの差別化も見受けられません。

 マーケティングとは難しいものと実感です。さらに勉強してきます。
 
 
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by LinkCanyon | 2006-02-18 14:52 | Business Marketing