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<   2006年 03月 ( 35 )   > この月の画像一覧

 こんにちは。

 本日は普段から、お世話になっている読者の皆様へ面白いサイトをご紹介いたします。

 まずは下記サイトにアクセスください。FFの実写版がご覧いただけます。
 こちら

 また、下記サイトも非常に手の込んだサイトです。
 こちら

 リンク以外で推薦できる面白いサイトは下記ブログです。
 こちら

 本日は珍しくも良くできたサイトをご紹介いたしました。たまには息抜きも必要ですので、私が紹介するのには似つかわしくないサイトでしたが、友人の進めもあり、アクセスしたところ、非常に面白いサイトでしたので、ご紹介いたしました。
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by LinkCanyon | 2006-03-31 01:00 | Diary

私が考える常識

 こんにちは。

 本日は久しぶりに常識と非常識を考える時間を取ろうと思います。

 皆様が日常生活を生きる上で、何気なく発言している言葉に同じ様な意味や真意を問う言葉が存在しているのをご存知でしょうか。金八先生ではありませんが、漢字が違えば意味や、その真意も違います。

 例えば上記で使用しました違う異なるは意味が違います。同じ様な言葉ですが、前後の文章で、まったく違うものになります。

 「違う」の意味は多くの人が理解している通り、「別」という意味です。しかし、「異なる」と言う言葉は「違い」はせず、一部分が反対か、もしくは別の意味を持ついう場面時に使用します。

 他にも企業間で自社PRをする際に「広報」という部門が大抵の企業には存在しています。この「広報」という言葉と「宣伝」の違いを説明せよと言うと、多くの人が答えられないでしょう。

 広報は自社の製品やサービスといった既存の物ではなく、社内の情報などもまとめて社外に発信する繊細かつ責任性を問われるほどの重要なポジションです。これに限らず幅広い業務をこなします。一時期、私は広報という仕事に憧れを抱いていました。


 最後に難問として、事実と真実の違いを理解できる方はいらっしゃいますでしょうか。中々難しいと思われた方は多いのではないでしょうか。私も最初は頭をひねって考えました。

 日本語とは複雑ですね。

 
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by LinkCanyon | 2006-03-30 01:00 | common sense

有名占い師は確率重視

 こんにちは。

 本日のカテゴリは日常の生活日記です。内容は有名占い師に関して論じていきます。

 現在のテレビ番組を見ると自称有名占い師としてH木という方がいらっしゃいます。

 まず、本日の本題であるものの結論から言いますと私は精神的に受け付けないタイプの人間です。彼女の占いは当たっている時もあれば外れている時もあります。あくまでもメディアが確信を得ている時にだけ、スポットライトを当てるため、確実に信用できる用仕向けています。

 彼女はクライアントの現状をヒアリングし、様々なパラレルワールドを創造します。それらの中から最も人間の選択しそうな確率が高い道を、心理的状況分析した後に選び出して導きます。あの方の手法はそのような手口で誘導しているわけです。

 また、彼女の特徴として挙げられる癖のようなものがあります。それは非常にカジリだということです。何でも自分は知っているかのように話術巧みに話し、専門的な知識に関しても、ろくに調べもせず、話しを進行します。

 いつか痛い目に合うと思っておりましたところ、鶏の卵問題でいい加減な発言をして問題になりました。しかし、彼女の逃げ具合は最高におかしな結末を迎えることとなりました。

 何と彼女は鶏の卵を養成している現場に行くと、小学校低学年並みに番組サイドではなく、相手側にねがえり、あたかも自分は無罪で何も悪いことはしていないという風な展開にしました。恐らく彼女は負けん気が悪い方向へ向かって強いのでしょう。

 しかし、私が恐れているのは、このような場面では決してありません。今後の出演番組によっては、無責任発言により、大きな事件が起こるのではないのかと思っています。

  
 教訓としては「カジリ」はバレます。
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by LinkCanyon | 2006-03-30 01:00 | Diary

ブログの危険性からSNSへ

 こんにちは。

 本日はSocial Networking Site(通称、SNS)の危険性に関して論じます。

 前回のお話ではブログの危険性を追求しましたが、今回は次世代型のSNSです。

 皆様の中には既に友人から招かれてSNSを利用し、仲介者の様な形で人脈を形成されていらっしゃる方が多いのではないでしょうか。現在利用者数で圧倒的に稼働率が高いSNS提供企業は先日社名変更をして、ミクシィとなりました。

 中身に入る前にSNSをご存知ない方がいらっしゃるかもしれないので、ご紹介いたします。SNSとは誰でも作成できるブログとは異なり、友人からのメール紹介を得て初めて利用できるブログの様な物です。
 
 しかし、ブログとの大きな違いもあります。それは生涯の中で以前に面識があった方などがSNSに登録されていると簡単に探せてコミュニティ内での会話が可能となります。もちろん日記だけ添付させることも可能です。

 

 SNS問題で重要視しなければならない箇所は「友人の友人とコンタクトできる」という「幻想的な穴」が問題です。友人の友人だから安心できるという安堵感が最大の弱点となり、「友人の友人の友人の友人の」と永遠に続いて最終的には、ありえないくらいに遠い存在の人が自分の存在と情報を握りえる事が可能で、大変恐ろしいツールと言う見解もあります。

 今現在は大きな問題などは発生していませんが、ビジネスでも企業間同士で若い企業が取引や信用などして利用しています。彼らは常にリスクを肝に命じ、肌で感じてITを駆使していますが、それも長くは続かないでしょう。

 いつか、必ず大きな事件が起きます。既に私の友人でストーカーなどの被害に合われている方や引越し、及び携帯電話の番号交換など、怯えるような思いをしている方もいます。嘘ではなく、真実として受け止め、重要な情報はSNSでもブログ同様に開示しないことが良いでしょう。



 ちなみにビジネスは人が命です。ネット上の信頼関係などは無に等しい。

 知識労働者として特化したProfessionalならば、手を出すビジネスマンはいません。


 若いとは怖いですね。保険はいくつかかけているのでしょうが。
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by LinkCanyon | 2006-03-29 01:00 | Diary

ブログの危険性

 こんにちは。

 本日は予告通りにブログの危険性とセキュリティ問題に関して論じます。

 ブログは安易に一般消費者が利用できるCommunication Toolとしてお茶の間にも広がる程の成長を遂げています。その普及率は広大になり、PCに関しての知識がない人でも手軽に行え、楽しみの種として期待されています。

 しかし、言葉を返せば熟知した人間ではない人が手を出すと、十分な教育を得ずに危険性の高い行為を侵しかねません。そこで先日のNHKBSで放送された概要に関して詳細を明かにして紹介いたします。

 また、対策法も様々な形で紹介するとともに、現状のブログ世界を考察していきます。

 まず、最初に一番初心者が陥りやすいパターンとしては、我の写真をネット上に付し、個人情報などを記載することによって、最近で言うネットストーカーや脅迫、及びその他犯罪に巻き込まれえる恐れがあります。

 対策法としては絶対にネット上には個人情報の書き込みをせず、少しでも危険性があると判断した場合には、その行為を避けて通りましょう。更に自宅や近隣の情報に繋がる情報の形をカメラで撮影する際には確定されない程度の情報だけにしましょう。

 二番目としましては普段から自己が利用する店や通り、大雑把に言えば町や県などが他人から見て、場所を断定できるかどうか第三者の目で見ましょう。旅行をしている時などは一時的な状況なので該当しませんが、帰宅後でもホテル名はなるべく避けましょう。

 三番目は近辺の友人や知人、更には他人にブログを紹介することによって与えられるダメージも考えられます。例えば本人確認のないままに写真を掲載されることによってのダメージや、ネタにさらされることによっての社会的地位低下も招かれません。

 一番重要なことは文章を書き終わった後に、是非とも、もう一度文章を読み返してみてください。ブログは書き言葉ではなく、話し言葉が主体となりがちなので、ついつい文章的におかしくなりがちです。

 私を含め、多くの人が話言葉で掲載されているので、情報が軽くなりがちです。ビジネスメールでも話し言葉を使用してくる頭の軽い人もいるくらいに陥りがちな穴ですので、どうぞお気をつけてください。

 ちなみに遊び程度のブログに私は密度の濃い、精度を求めてはいません。
 
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by LinkCanyon | 2006-03-28 00:32 | Diary

前回の続き

 こんにちは。
 前回の続きと題しまして優先順位のお話です。

 コミュニケーションツールであるネット利用に最も適した使途を打ち出すための結果論。通信の初心者から専門的な知識を持ち合わせている人、全てにおいて誰にでも安易に打てる対策法。

 ①自己の目的を明確に打ち出し、それ以外は除外する。
 
 ②必要最低限に得られると判断した知識(有益)以外の画面は目にしない。

 ③突発的に得た情報や関心に際しては重質な物である可能性が低い。

 これらを的確に覚えて利用すれば自ずとやるべき事が視界に入ります。

 しかし、筆をとっている途中に感じた率直な意見としては、「人間は常に無駄な事に興味を持つ気がする」でした。トリビアではないのですが、必要度が低くても利用価値が高いものは存在しますね。

 結論を導き出しました。
 有益な情報とは異なる論点のものを目にしても、必ずしもそれが無駄で利用価値や存在価値の低いものだとは限らないです。人により、蓄積された知識は時に生きる事があるため、この世に無駄な知識は何一つ存在しえません。しかし、無駄な時間という空間は存在します。それを、どれだけ削減できるかは貴方しだいです。

 また、上記記載の3つの項目は経営者が必ず熟知していなければならない知識でもあります。

 次回は一昨日前にテレビで放送されていたブログの危険性に関してのお話をします。セキュリティ問題に関して少しでも関心のある方は必須です。
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by LinkCanyon | 2006-03-27 13:09 | Business Management

優先順位

 こんにちは。

 本日のカテゴリはManagementに関して論じていきます。

 近年の情報化社会はユビキタス社会となり、情報過多の時代でもあります。ここではインターネット初期という当時と、現代の通信時代を幾つかの項目にして述べて、Managementとインターネット社会双方のPriorityを考えた方法論を書きます。

 Windows95が発売された当時は秋葉原などに長者の行列が出来、ソフトを購入しようと必死になる人の山がありました。95の時代にインターネット接続を試みると電話回線しかなく、非常に企業としてはコストが嵩む状況下にありました。

 YahooのTop画面には現在のようなカテゴリの過剰的な増殖はなく、必要最低限の項目しかありませんでした。それから比べると現在ではカテゴリは増え、必要ではない情報が次第に視界に入るようになり始めました。

 人間の心理的なものからして、あくまでも「今」必要ではない情報(Priority level)が低いものにも興味心を駆られクリックしてしまいます。つまり、時間を割いているわけです。その割いた時間を生産的利益に経営者であれば結びつけることが可能です。

 必要である情報と、必要度が低い情報を見分けるのは簡単なようで意外と難しいものがあります。その原因が情報過多であります。恐らく社会で生きている内、インターネットに触れている方の多勢が時間を無駄に利用していることが分かります。

 情報を操っている時代は2000年のITバブル時代で幕を閉じました。それ以降は人間が情報に操られている状況です。また、情報をChoicesしなければならず、Choiceできるのはインターネットの本質を理解たし者のみが優先順位を決定でき、時間の有効利用を可能としています。

 では、どのようにすれば自己でPriorityを高められるのかを論理的に検証していきます。





 
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by LinkCanyon | 2006-03-26 13:24 | Business Management
 皆様、こんにちは。

 本日のカテゴリは私の独り言日記です。一日の行動を繊細かつ大胆に感じた事を紹介いたします。精神的に弱い方は自らの脳を痛める恐れがあるので以下は見ない方が賢明です。

 本日は休日ということもあり、久しぶりに人口密度が非常に濃い場所に行きました。時折、利用する都会の電車は込んでおり、周囲を見渡すと隔週で休みを得られないサラリーマンが数人いました。彼らの目はグレーに染まり、疲れた表情で電車のガラスに映る自らの顔を何もせず、眺めていました。

 ある商社マンは電車の乗り方一つで人間の実力を見抜けると言っています。乗車中に何も行動をせず、時間を効率よく利用できない人間と、乗車中に新聞やビジネス書、及び英会話などを電子機器で勉強する有能な人間です。

 私は都会の中心部に昼過ぎ頃に到着しました。遠方とまでは言わなくとも自宅からは少々、離れた都会の中心に近い場所です。若い世代の方が友人同士で楽しく会話したり、恋人同士が手を繋ぎ、デートを楽しんでいます。

 その一方で企業のチラシやティッシュ配りに精をを出す若い人も見かけます。また、一方でサービス業を展開している企業人は仕事に励み、何を急いでいるのかも理解できずに行動をしています。

 私は映画館の前で足を止め、静かにチケットを購入して入りました。鑑賞した映画はシリアスとはかけ離れた映画でした。映画館にはノースリーブの外人女性が座席に座っており、寒くないのかと考えながら腰を下ろしました。

 映画が終了した後に帰り道を歩行しているといつの間にか気がつかない内に駅まで来ていました。駅には既に人が大勢おり、昼夜問わず都心の人は顔に疲労を感じ、死んでいました。帰りの電車では会話を交わす人は皆無に近く、寂しさも感じました。

 下車した際に駅構内を歩いていると通信回線で有名な企業がPRを必死で消費者に対して行っており、疲労も感じさせない、そのファイトさには驚きました。彼らは行く時もPRを必死で行っており、帰宅時も業務を欠かさずにしています。

 帰宅と同時に都会に行った疲れがドッと出ましたので今日は寝ます。

 本日の内容はダークな面ばかりが目に入り、更に疲労が溜まりました。次回以降は明るい話題を花咲か爺さんの様に振り分け、人を幸せにしていこうと考えています。
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by LinkCanyon | 2006-03-25 20:46 | Diary

何もないですが・・・。

 こんばんは。

 本日のカテゴリはつまらない日記です。

 先日、道を歩行していた際に負傷しました。恐らく長年、走る機会がなかったため負傷したのでしょう。ところでなぜ負傷したかと言いますと、昨日の夜に映画を観賞しに行っていたため長く見てきた白夜行というドラマを見損ねそうになりました。

 帰宅途中で気がついたのですが、既にドラマ開始時刻の5分前でダッシュしました。先を常に考えて計算しうる私が珍しくもミスをしました。どうやらそうとう疲労が溜まっているようです。もちろん疲労とは精神的なものの方です。

 ここで何をドラマくらいで必死になっているのだと感じた方も大勢いらっしゃるでしょう。この私が自宅の中心でドラマに関して叫んでいるのも珍しいと感じたかもしれません。しかし、見なくてはいけない個人的な理由があり目を通しています。

 
 今日はマジメな考えや面白いネタが浮かびません。私が好きな女優でも紹介いたしましょうか。意外に地味な女優ばかりが好きです。
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by LinkCanyon | 2006-03-24 21:55 | Diary
 こんにちは。

 本日のカテゴリはビジネスにおける人間の教養性に関して追求していきたいと考えています。

 今日ではITの普及により、様々な形式のチャンネルで多種の人と会話を交わせる通信手段が存在しています。そのあらゆる通信手段として例を挙げますと、主に電話やメールなどが代表的であり、日常的にビジネスや消費者同士のコンタクトとして利用されています。

 このチャンネルを通じて利用されるコンタクト手段を軽視しがちの方が社会にはいます。今回はビジネスルールとして私的な意見を述べるのではなく、生きていく上での社会的ルールとも異なる事をお話します。

 その通信手段を多用する事で面識のない「通信の先にいる人」の教養が確認できる事例があります。例えば電話応対の仕方から簡単に紹介いたしましょう。個人に電話をした際には相手の立場に立ち、今現在℡をしても迷惑がかからない状況下にあるかを確認する必要があります。

 また、メールに関してもありえない日本語を使用したり、漢字の誤字や矛盾点、及び句読点の使い方や行配列の間違いなどが頻繁に目に入ると通信先の能力が理解できます。

 メールを分かりやすく例に挙げると「~の方に関してのお話ですが」という言葉を使用する方がいらっしゃいますが、「方」などと言う言葉はありません。「~の件に関して」が正確な表現方法として用いられます。

 前後の文を見なくても上記記載の例からすれば一目瞭然です。このような間違いやビジネスルールに無関心の方と実際にお会いすると必ず「やはりこの程度の能力か」と感じることがあります。

 逆を言えばメールや電話応対で企業の人材能力が見抜けるという点もあります。優秀な人材に対して教育に力を入れている企業は組織として統一され、非常に優れています。

 私の知人はメールをビジネスで多用します。その際に文章で通信先のレベルを手間をかけて図り、優良な企業としか取引をしません。そのような使途を経て人間の能力は図られていると常に念頭におくことが油断を排除する結果に繋がります。

 皆様も普段何気なく使用している取引先のメールを改めて確認してみましょう。

 注意、補足*全てがこの限りではありません。メールは作文用紙と違い、相手に読みやすくしなければならないパターンもあります。また、電話も企業により異なるマニュアルがあるため、常識と非常識の境界線に関しては理解しがたいのが現状です。

 更に近年ではベンチャー企業の活躍が目立っており、そのような彼らのルールと年配者の思想や常識は大きく異なり、既存のもの+αになっている場合もあります。
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by LinkCanyon | 2006-03-24 00:45 | common sense