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39度の熱です

 こんにちは。

 今回は日常日記です。

 先日まで風邪をひいていまして長く布団に入っていました。クシャミや嘔吐などはなく、ひたすら高熱に悩まされる日が続きました。丁度、風邪になってから2日目に普通の風邪ではないような体温を記録し、焦って病院に参りましたが結論として不明という言葉が返って来ました。

 とりあえず薬には頼らないという体質の人間ですが、今回ばかりは普通でないため、解熱剤などを要請しました。使用して床の間に入り、数時間の睡眠をとってから深夜に目が覚めました。その際には体中に汗をかき、パジャマの交換を余儀なくされました。

 体温を測ってみると36度まで一気に下がっていました。体温が急降下するのはあまりよろしくはないのですが、やむおえない状況でしたので、いたしかたありませんでした。

 次の日からは37度台を連続記録して、数日の休養を経て復活です。

 みなさま風邪にはお気をつけを。

 ちなみに次の日の朝刊でノロウイルスの症例が出ており、その症例、全ての項目に該当していたため、病院へ行って良かったと心から思いました。薬もバカにできません。
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# by LinkCanyon | 2006-12-11 00:49 | Diary

職場環境を重視

 こんばんは。

 本日は久しぶりのライフセレクションとなります。

 先日、友人が会社を退職しました。彼はその職にこだわりや魅力を感じ、好んで仕事を行っていたのではなく、諸々の事情が重なり、成り行きで組織に属していました。まさしく生きていく為に仕事を行っていたと言っても過言ではないでしょう。

 そんな中、ふと私は考えました。皆様は職場環境と好きな仕事のどちらを選択されるでしょうか。

 前者のメリットは好きな仕事ではなくとも、周囲の恵まれた環境でノンビリと暮らし、幸せな日々を送ることができるでしょう。しかし、デメリットとして厳しい環境下にない中、いざという危機に襲われた際に対処法を生み出すことができず、壁にぶつかり先々の難題をクリアするのが非常に困難です。

 逆に後者のメリットとしては自己成長の高まりからくるスキルアップや、明確な形として見える成果が本当の努力の元に得られることでしょう。また、辛い難題を目の前にしても解決策などを模索し、好きな事のために一生懸命になれることは目に見えます。デメリットとしては素晴らしい環境(上司や同期、部下)に恵まれない限り、自分の力を見い出すことができず、また、才能は開花しないまま腐敗し、人間としての能力低下に繋がりかねません。


 また、異なる考え方もあります。自己の目的を達成するために、多少の年月は浪費(無駄ではありません)しようと将来に繋がることであれば、自分の軸を信じて進めば良いことです。

 私は現在の歳で全てを経験しました。改めて、どれが一番、良かったとは断言できませんが、少なからず、「好きだと多少の辛い仕事は耐えられる」という言葉は嘘だと思いました。

 例えば大人のイジメなどは子供のイジメよりも卑劣なものです。

 やはり、私は環境があってこそ仕事ができるものだと思います。けっきょくのところ「社会は人と人のつながり」から起動し、動いているものです。人脈をつたって文無しから億万長者になる人もいる時代ですので、そのように考えています。

 もちろん、上記の全ては宙ぶらりんの方には理解不能だと思います。
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# by LinkCanyon | 2006-11-12 00:44 | Life Selection

休日に仕事

 こんにちは。

 本日は日常の日記です。

 最近は平常の日以外である土曜日と日曜日にまで仕事を続ける日々が続いています。正直なところ、頭が疲れて精神面で辛い状況下にあります。更に追い討ちをかけるように急かされる仕事量に呆れかえっています。

 遊ぶ日は遊ぶ、仕事をする日は仕事をするというのが自分の考えですが、現実は中々うまくいかず、休日の日にも仕事に追われているのが現状です。

 隔週の企業などが中小では多いですが、休みがあるだけマシだと感じています。求人広告などには大々的に「週休2日」の文字が載っていようが、「夏休みあり!」と記載されてようが、実質は自宅で仕事を行わせるための腐り文句です。

 企業は電気代や人件費等々の内的要因となるコストを削減するために、自宅で仕事をやらせるのです。夏休みを取得したところで、結局のところは旅行先から取引先へメールを送ったり、電話をしたり、問題が発生すれば夏休み返上で飛び、客先へ行くことになります。


 その分の休みを別途いただける企業であればマシですが、貰えない企業もあります。後者の人間が多い世の中では、食べるために生きている人間と言っても過言ではないでしょう。

 自営業者は更に大変です。

 本ブログを観覧していらっしゃる学生の方には是非、学生時代に遊んでいただきたいものです。
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# by LinkCanyon | 2006-10-21 14:35 | Diary

常識やぶりでも良い

 皆様、こんにちは。

 本日は常識と非常識をテーマに書き綴って行きたいと考えております。

 突然ですが、人によって常識と非常識は当然のことながら違ってきます。社会に置ける一般常識は法などで定められた範囲内という捉え方をする人もいますので、マチマチです。そんな、常識と非常識を人に押し付ける人が皆様の周りにもいるのではないでしょうか。

 人間は「地位の高い人」や「特殊な人」でも、かならず自分の考えを持っています。それを強く持っている人ほど、他人に対して求める物が大きくなっていきます。それが、嫌で人は他人が思う基点を押し付けられると不愉快な気分になるのです。

 スマート生きたいものですね。

 仮にそのような場面に出くわした場合は相手には相手の基準があり、自分には自分の基準があるのだと考えて、右から左へ聞き流すことをお勧めします。いちいち、反応しているとストレスがお互いにたまり、エンドレスを繰り返します。
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# by LinkCanyon | 2006-10-19 20:46 | common sense

我慢しなさい

 皆様、こんにちは。

 本日のカテゴリは日常の些細な日記です。

 最近、地方へ行くことが多い日々を送っております。その生活の中で感じたことは、地方人ほど心にゆとりがあり、瞬時に怒る人が少ないということです。失礼ながら、田舎の人は何をするにしてもスピードが遅く、ゆったりと物事を考える時間があります。

 よって一人のことよりも周囲を見渡すだけの能力を備えています。しかし、都会人は便利なツールを入手し、楽になるかと思いきや、便利なツールを多様し、様々なな事に手を染めるため、全てをこなそうとします。

 そのことから、1日要する作業を5時間で終了することができるにも関わらず、2日分の仕事量を1日で完了させようとします。楽になっても次から次へ題が襲うため、結局のところ便利が人間の心を追撃します。

 圧迫感のある都会人は田舎人に比べて、ストレスが多いのはその影響があるからです。

 ちょっとしたことで、すぐに怒る(キレる)のは学生だけでなく、社会人でも同じです。もう少し、心に余裕を持ち、何事も行動すれば、自ずと見えるものがあるものを無理しているから、つまずきます。

 本当にいい歳をした人が簡単に怒る姿を見ると、大人気ない以上に「子供がそのまま大きく成長した」と感じてしまいます。更にそのような人間に限ってエリート意識が高いです。

 
 
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# by LinkCanyon | 2006-10-14 17:59 | Diary

別荘へいきました。

 こんばんは。

 本日の日記は別荘の話しになります。

 久しぶりに別荘へ行ってまいりましたので、その時のレポートです。

 今回は紅葉を見に行く予定で行きました。紅葉のシーズンということで観光客が多く来ることは予想していましたが、あまりにも多いので驚きました。ゴールデンウィークと夏休み、そして紅葉の季節に人が来る場所なため、そのシーズンは裏道を使用して移動します。

 しかし、なぜか裏道を知っている人が多いので、更に驚きました。恐らく、好景気にったのと同時に定年退職を控えた団塊の世代が退職金を元手に別荘を購入し、ミーハー魂で住居を構えたのが、原因ではないかと思われます。

 私の別荘近辺(別荘地ではありません)にも家がバンバン建ち、田舎の雰囲気がなくなってきたことに寂しさを覚えます。また、インターネットの普及により、情報が流れ、有名店には季節柄、入ることが出来ない状態です。

 
 次回は11月の寒いころに行きます。

 下記は微妙な紅葉の写真と花の写真です。
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# by LinkCanyon | 2006-10-09 21:07 | Diary

藤井フミヤさん

 こんにちは。

 本日のテーマは音楽です。

 藤井フミヤさんが歌う、下北以上、原宿未満という曲に興味があります。歌詞は感動系のものとは遠く、何を伝えたいのかが分かりませんが、非常に惹かれる曲です。

 もともとは下北サンデーズというドラマの曲でしたが、CD化され、フミヤさんのライブでも歌っています。

 ドラマは視聴率が低く、東京以外の県や地方に住居を構えている方には分かりにくいという内容が原因ではないかと推測できます。しかし、私は脚本と主演の人達がとても素晴らしく、魅力が溢れるドラマであったと思います。

 打ち切り状態で幕は閉じました。魅力が十分に伝わらなかった点は本当に残念でなりません。

 あえて一つだけ言うとしたら、下北沢はゴミゴミした町ではありますが、とても良い町だと思います。私個人としては好きな町であり、ファッションの町だとも思っています。

 ドラマでは変人ばかりが集まっているような雰囲気でしたが、そのようなことはなく、田舎のオシャレさんたちが集う町でもあります。また、音楽の町でもあるため、いたる所にライブハウスなどがあり、一部では薬中毒者がいるという噂もあります。(エクスタシー・マジックマッシュルーム等々)


 最近は、町の開発を進める案が出ており、下北沢周辺住民が反対運動をしているそうな・・。

 
 ダラダラと語った、そんな私も下北沢には人生で3回ほどしか行ったことがありません。
 
 
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# by LinkCanyon | 2006-09-23 19:56 | Artistic(Music Or..

不法音楽

 こんばんは。

 本日は音楽に関して語ります。

 最近、業界関係者だけではなくとも知る人が多いユーチューブに関してです。

 もちろん、国内外のアーティストによるPVが無料で見放題というのは現時点では違法です。しかし、このツールを他のことで利用し、ビジネスに繋げることを心む人が出始めました。これは非常に良いことです。

 人が法をおかしてまで民へ提供していたツールが次世代の新たなビジネスにつなげようという試みは非常に応援できます。音楽好きの人からしてみれば現在のユーチューブは言語道断のツールかもしれません。

 しかし、このツールを使用して人が幸せになるのであれば、それは満足のいくものではないでしょうか。田舎の年老いた人が、このツールを利用して、世界中へ面白い話題をふったのは、ほほえましいことです。

 一歩間違えればネットワークは危険な物になりますが、有効的な手段として用いるのであれば、これほどに使いがいのあるものはないでしょう。
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# by LinkCanyon | 2006-09-21 21:17 | Artistic(Music Or..

取引先

 みなさま、こんにちは。

 今回はビジネスに置いて重要な点である「取引先」関してのお話をいたします。

 この世の中には、とても小さな規模の企業がいくつもあります。そのような企業でも大手企業と取引を対等に行い、実績を立てている企業があります。実際のところ大手企業と取引を行うのは何か他社にはできない技術を持っていたり、知識を保持していないとなりません。

 つまり、小さい会社で大手と取引を行っている企業は優良企業の可能性があります。

 しかし、注意しなければならないことが一つあります。それは、「弊社は○○という大手企業と取引があります。そのことから弊社の製品は絶対に安心です」と言う企業があります。

 正直なところ、そのような企業はブラックでしょう。というのも絶対という言葉を使用したり、実績があることを常に口外するような企業は「それで安心」させようという意図があるからです。

 実際のところは問題が起こったりしているものです。また、契約を切られているのに、無理やり取引を行っていた頃のもの(パンフ等々)を掲示している恐れもあります。
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# by LinkCanyon | 2006-09-14 20:45 | Business Management

都内に癒しの空間

 皆様、こんばんは。

 本日のカテゴリは日常日記となっております。

 都内を歩いていると意外に近距離にあり、足を運ばなそうな場所があります。例えば有名な公園や、東京都区内にある唯一の観光スポット等々、見ればきりがないほどです。しかし、近いのにその存在を知らなかったり、知っていても時間がないため中々訪問できない場所があります。

 今回、私はある場所を訪れました。その場所は特定されないように画きますが、ご存知ある方は足を運ばれたかもしれません。その場所は非常に都内と思えない自然に囲まれた場所です。

 川や滝があり、緑豊かな道が只管に続いております。小鳥の囀りや川の音、そして滝の流れる音が神秘の世界を画いています。若い恋人同士が手を繋ぎ、老夫婦は一眼のカメラを手にしながら、景色を撮影しています。

 スラットした若い女性モデルの方が浴衣を着て、周囲には何人ものスタッフが撮影をしています。恐らく雑誌か何かの特集で撮影にきていると思います。

 木々の間から差し込む光が川を照らし、まるで都区内とは考えられない状態です。

 驚くべきことは隣に道路があり、その近くを高速が通っていることです。そんなことは微塵にも感じさせない、その空間はやはり恐るべきものを感じます。

 
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# by LinkCanyon | 2006-09-11 20:02 | Diary